お金くれるおじさん

大学の頃から付き合っていた彼女がいました。社会人になっても交際は続いていたので結婚も意識していましたが最近の彼女の行動に不信感を感じました。俺とデートしている時に携帯が鳴るとその場で電話に出ることはなく少し離れたところで話したり、平日の夜はいつも用事があったりと1年前にはそんな事はなかったのに怪しく感じました。 そんなある日、彼女の友達ミカから写メ付きメールが届きました。「里緒菜はこの人と浮気をしてるよ。」それは父親みたいな男性と一緒にホテルへ入る姿の写真でした。俺はすぐミカに会いに行きました。時間も夜だったので居酒屋でミカに会いました。 お金くれる彼氏 「ごめんね。私貴方が好きだから黙っていることが出来なかった。ミカから聞いたんだけどこの人はお金くれるおじさんで、ミカは平日にこのおじさんにあってお金をもらっているみたい。」「何故そんな事を知ったの。」「里緒菜から聞いたの。お金くれるおじさんと知り合ってからお金に困らなくなった。って、しまいには私にお金くれるおじさんを紹介しようとしてたよ。」俺はショックが隠せなかった。そんな俺にミカはズボンの上から股間の部分を触ってきました。「里緒菜のことは忘れて私と付き合わない。ずっと好きだった。」その手の動きで俺のあそこはドンドン大きくなりました。俺はミカの股間を触っていた手を握りそのまま店を後にして、近くにある公園に行きました。夜という事もあって人通りがなく俺は周りを気にせずミカとHをしました。今は何も考えたくない。俺は何度も何度も腰を振りました。 お金くれる人 お金くれる人
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